かぐらスキー場

今季の営業は終了

新潟県にあるコース23本のスキー場

820m
標高差
23
コース
19
リフト
6.0km
最長コース
❄️ プレミアムパウダースノー 🏂 テレインパーク 🧒 ファミリーエリア 🏔️ リゾート全体

このリゾートについて

かぐらスキー場は、新潟県にあるスキー場です。

コース数23本、リフト19基、標高差820メートル、最長滑走距離6キロです。

これによりかぐらスキー場はコース数が公開されている新潟県の35か所のスキー場のなかで5番目です(中央値は11本)。

パーク、ファミリーゲレンデがあります。パウダースノーで知られています。

シーズンはおおむね12月下旬から4月上旬までです。

所在地

都道府県: 新潟県

住所: 新潟県

郵便番号: 949-6211

対応言語: 日本語

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シーズン情報

シーズン: 2025年11月23日(日) - 2026年05月25日(月)

今季の営業は終了

注意: シーズン日程は予測であり、変更される可能性があります。シーズン初めと終わり(11月/12月と4月/5月)は積雪が限られている場合があります。旅行を計画する前に、現在の状況を確認してください。

アクセス

Mikuni, Minamiuonuma, Niigata

道順を表示

よくある質問

かぐらの営業期間は?

11月下旬から5月下旬まで、日本有数の長期営業。山頂付近は標高約1,845mと高く、春まで安定した雪質を保ちます。5月初旬のゴールデンウィークでも営業している数少ない大型リゾートのひとつで、他の多くがクローズした後も滑れます。

かぐらと苗場はどうつながっていますか?

ドラゴンドラ(全長5,481m、日本最長のゴンドラ)でかぐらの田代側と苗場が約20分で結ばれます。「Mt.Naeba」共通券で両リゾートのリフトを利用可能。かぐらは標高が高く春雪に強く、苗場は宿泊・飲食・夜の雰囲気が充実しているため、宿は苗場、日中はかぐらへ移動する滞在スタイルが人気です。

かぐらはパウダースキー向きですか?

はい。かぐらは天然雪が豊富で、非圧雪のツリーエリアがパウダー狙いに最適です。標高の高い三俣・かぐら側はやや急斜面のオフピステ林間、田代側はゆるやかなツリーランが中心。隣の苗場と比べて平日は明らかに空いており、地元のパウダー好きはあえて平日を狙います。

かぐらのメインベースはどこですか?

多くの利用者は三俣(みつまた)ベースから入山します。越後湯沢駅からのシャトルバスはここに到着し(約25分)、長いロープウェイと接続リフトでかぐらの高原エリアへ上がります。田代側にも独自のゴンドラ乗り場があり、苗場・ドラゴンドラ方面からのエントリーポイントになっています。

かぐらのリフト券はいくらですか?

ハイシーズンの大人1日券はかぐら単独でおよそ6,500〜7,500円。半日券・午後券・春スキー割引もあります。ドラゴンドラに乗ったり苗場でも滑る予定なら、共通の「Mt.Naeba」券(大人約8,500〜9,500円)の方が結果的にお得です。子供・学生・シニア割引もあります。

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