白馬八方尾根スキー場
1998 Olympic Venue and Largest Resort
このリゾートについて
所在地
都道府県: 長野県
住所: 長野県
郵便番号: 399-9301
対応言語: 日本語
シーズン情報
シーズン: 2025年11月23日(日) - 2026年05月06日(水)
今季の営業は終了
注意: シーズン日程は予測であり、変更される可能性があります。シーズン初めと終わり(11月/12月と4月/5月)は積雪が限られている場合があります。旅行を計画する前に、現在の状況を確認してください。
アクセス
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サインアップよくある質問
東京から白馬八方尾根への行き方は?
東京から北陸新幹線で長野駅まで約90分、長野駅東口からアルピコ特急バスで白馬まで約70分。または新宿バスタからの夜行・昼行高速バスが直通で出ています(約4時間半〜5時間)。
白馬八方尾根は初心者向きですか?
八方尾根は急斜面の上級コースで有名ですが、ベース付近の名木山・咲花エリアにワイドな初級ゲレンデと初心者専用リフトがあります。完全な初心者には、より緩斜面が多い白馬岩岳・白馬五竜の方が向いており、Hakuba Valley共通パスを使えばレベルの違うグループも昼食で合流しながら別のリゾートを滑れます。
白馬でパウダースノーを楽しむベストシーズンは?
1月中旬〜2月上旬が最も安定したパウダー期です。白馬の年間降雪量は村レベルで約10〜11m、上部はそれ以上。週末(特に1月中旬の成人の日連休)は混むため、空いたゲレンデを狙うなら降雪直後の平日が狙い目。早朝に上部リフトへ向かえばノートラックを楽しめます。
八方尾根のリフト券はいくらですか?
ハイシーズンの大人1日券はおよそ7,500〜8,500円。半日券・午後券・早期/シーズン末割引もあります。Hakuba Valley共通券(大人約9,500〜10,500円)にすると、白馬バレー10リゾートのリフトと連絡シャトルバスにも乗れるため、2日以上滑るなら差額分の価値あり。出発前に公式サイトで最新料金を確認してください。
八方尾根の食事やアフタースキースポットは?
ゲレンデ上は中腹のうさぎ平・黒菱テラスなどに食堂があります。八方の村中心に下りると、外国人スキーヤーで賑わうバーや居酒屋がメインストリートに並びます(Hakuba Tap House、Mochaなど。白馬東急ホテル近辺にオーストラリア系バーも多数)。ベースから歩ける範囲に日帰り公衆温泉(八方の湯・みみずくの湯など)もあり、夕食前のひと風呂に最適です。
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