蔵王温泉スキー場

今季の営業は終了

山形県にあるコース26本のスキー場

880m
標高差
26
コース
41
リフト
9.0km
最長コース
❄️ プレミアムパウダースノー 🌙 ナイトスキー&ボーディング 🏂 テレインパーク 🏔️ リゾート全体

このリゾートについて

蔵王温泉スキー場は、山形県にあるスキー場です。

コース数26本、リフト41基、標高差880メートル、最長滑走距離9キロです。

これにより蔵王温泉スキー場はコース数が公開されている山形県の16か所のスキー場のなかで最大です。

ナイター営業、パークがあります。パウダースノーで知られています。

東北のシーズンはおおむね12月から5月上旬までです。

所在地

都道府県: 山形県

住所: 山形県

郵便番号: 990-2301

対応言語: 日本語

シーズン情報

シーズン: 2025年12月07日(日) - 2026年05月06日(水)

今季の営業は終了

注意: シーズン日程は予測であり、変更される可能性があります。シーズン初めと終わり(11月/12月と4月/5月)は積雪が限られている場合があります。旅行を計画する前に、現在の状況を確認してください。

アクセス

📍

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よくある質問

蔵王の樹氷とは何ですか?

樹氷は雪と氷に完全に覆われた樹木で、怪物のような形を作ります。日本海からの湿った風が樹木に凍りついてできます。見頃は1月下旬〜2月。地蔵山頂駅行きロープウェイで最高の景色が楽しめます。

東京から蔵王温泉への行き方は?

山形新幹線で山形駅まで約2時間半、その後バスで蔵王温泉まで40分。駅からの送迎を行っている宿もあります。

蔵王ではナイター営業はありますか?

はい。蔵王には日本最大級のナイターエリアがあります。上の台と蔵王スカイケーブル沿いのコースが12月下旬〜3月上旬の17:00〜21:00頃に点灯され、夜にロープウェイで樹氷ライトアップを見に行く特別ツアー「樹氷幻想回廊」も運行されます。夕方は滑り、夜は温泉でゆっくり過ごせる構成です。

蔵王温泉の硫黄泉はどんな感じですか?

蔵王温泉は社伝によれば西暦110年頃に開湯したと伝わる古い湯治場で、強酸性・硫黄泉の白濁したお湯が特徴。地元では「姫の湯(美人の湯)」とも呼ばれます。村内には共同浴場が3軒(川原湯・下湯・上湯)あり、朝から夕方まで数百円で入浴可能。多くの旅館には内湯と露天風呂があります。強い硫黄泉なので、ホテルの内湯に戻る前に体を流すこと、水着や金属アクセサリーが変色する場合がある点に注意してください。

蔵王温泉スキー場のリフト券はいくらですか?

ハイシーズンの大人1日全山共通券(41基のリフト全対応)はおよそ6,500〜7,500円。半日券・午後券・ナイター券はもう少し安く設定されています。温泉街に連泊するなら連日券にすると1日あたりが安くなります。スキーをしない方向けに、樹氷見学用のロープウェイ片道券・往復券も別売しています。

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