蔵王温泉スキー場
Famous for Snow Monsters and Hot Springs
このリゾートについて
所在地
都道府県: 山形県
住所: 山形県
郵便番号: 990-2301
対応言語: 日本語
シーズン情報
シーズン: 2025年12月07日(日) - 2026年05月06日(水)
今季の営業は終了
注意: シーズン日程は予測であり、変更される可能性があります。シーズン初めと終わり(11月/12月と4月/5月)は積雪が限られている場合があります。旅行を計画する前に、現在の状況を確認してください。
アクセス
ログインして、コミュニティに写真を共有しましょう。
サインアップよくある質問
蔵王の樹氷とは何ですか?
樹氷は雪と氷に完全に覆われた樹木で、怪物のような形を作ります。日本海からの湿った風が樹木に凍りついてできます。見頃は1月下旬〜2月。地蔵山頂駅行きロープウェイで最高の景色が楽しめます。
東京から蔵王温泉への行き方は?
山形新幹線で山形駅まで約2時間半、その後バスで蔵王温泉まで40分。駅からの送迎を行っている宿もあります。
蔵王ではナイター営業はありますか?
はい。蔵王には日本最大級のナイターエリアがあります。上の台と蔵王スカイケーブル沿いのコースが12月下旬〜3月上旬の17:00〜21:00頃に点灯され、夜にロープウェイで樹氷ライトアップを見に行く特別ツアー「樹氷幻想回廊」も運行されます。夕方は滑り、夜は温泉でゆっくり過ごせる構成です。
蔵王温泉の硫黄泉はどんな感じですか?
蔵王温泉は社伝によれば西暦110年頃に開湯したと伝わる古い湯治場で、強酸性・硫黄泉の白濁したお湯が特徴。地元では「姫の湯(美人の湯)」とも呼ばれます。村内には共同浴場が3軒(川原湯・下湯・上湯)あり、朝から夕方まで数百円で入浴可能。多くの旅館には内湯と露天風呂があります。強い硫黄泉なので、ホテルの内湯に戻る前に体を流すこと、水着や金属アクセサリーが変色する場合がある点に注意してください。
蔵王温泉スキー場のリフト券はいくらですか?
ハイシーズンの大人1日全山共通券(41基のリフト全対応)はおよそ6,500〜7,500円。半日券・午後券・ナイター券はもう少し安く設定されています。温泉街に連泊するなら連日券にすると1日あたりが安くなります。スキーをしない方向けに、樹氷見学用のロープウェイ片道券・往復券も別売しています。
⭐ レビュー
まだレビューはありません。最初のレビュアーになりましょう!
レビューするためにサインインこのスキー場の所有者または管理者ですか? この掲載情報を登録(申請) 情報と写真を更新する